カモログ

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2019年01月

アメリカコガモ♂成鳥生殖羽 19/01/16 向日市教えていただいた個体。至近距離で観察することができたが、到着時は草陰に隠れており発見に1時間弱かかってしまった。同種とコガモの雑種が時折観察され、2年前に大和川で観察したことがある。この個体は、側胸に太い白線が入り
『アメリカコガモ♂成鳥生殖羽 19/01/16』の画像

アカハシハジロ♂成鳥非生殖羽→生殖羽 18/09/02 東京都日野市(飼育個体)多摩動物園で撮影した個体。嘴は赤みが強く、虹彩も明るいため♂である。非生殖羽の装いが強いため、基本的には♀のパターン近く、顔は冬場に観察するようなえんじ色ではないが、頬や喉を中心に生殖羽
『アカハシハジロ♂成鳥非生殖羽→生殖羽 18/09/02』の画像

マガモ×カルガモ♂成鳥生殖羽 19/01/12 近江八幡市国民休暇村付近の内湾にアヒルとともにいた。全体的にマガモの要素が強いよくいるタイプである。この個体は目の下にトモエガモ様の縦線が出現している。この組み合わせでは出現しないことも多くある。マガモの脇にカルガモ
『マガモ×カルガモ♂成鳥生殖羽 19/01/12』の画像

カルガモ♀ 19/01/12 鴨川三列風切羽の一部や尾羽に生殖羽が見える。換羽済みの三列風切羽に生殖斑が見えることや上尾筒に褐色の羽縁が見られ、やや全体的にくすんだ黒であること、下面の黒は♂ほど黒くないことから♀と判断した。この個体の旧羽部分の三列風切羽は白色部が
『カルガモ♀ 19/01/12』の画像

アメリカヒドリ♀成鳥非生殖羽 19/01/09 草津市昨日のアメリカヒドリ♂の一つ北の湖岸にいた。ヒドリガモ100弱の群れの中でも際立って灰色で、嘴基部の黒線が非常に目立って見えた。30分以上湖岸から観察していたが、基本的に常に採食中で腋や正確な雨覆、次列のパターンは確
『アメリカヒドリ♀成鳥非生殖羽 19/01/09』の画像

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