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2019年02月

ホシハジロ♀(推定)第一回生殖羽 19/02/27 京都市ホシハジロ♀は特に個体差の幅が広く、ひとくちに♀と言っても頭部の赤みの強い個体や波状斑が少なく黒っぽい個体まで様々である。大抵の場合、換羽が早く♂は幼鳥であってもこの時期であれば完了していることがほとんどであ
『ホシハジロ♀(推定)第一回生殖羽 19/02/27』の画像

メジロガモ×ホシハジロ♂成鳥生殖羽 19/02/20 京都市この個体は京大生のKくんに教えてもらった。基本的にいつもいるような雰囲気ながら何故か二回も外しようやく20日と26日観察することができた。背や脇には波状斑がみられ、ホシハジロの影響を大きく受けていることがわかる
『メジロガモ×ホシハジロ♂成鳥生殖羽 19/02/20,26』の画像

トモエガモ♂成鳥生殖羽 19/02/11 さいたま市昨シーズンも飛来していたパンに餌付くトモエガモ。同カテゴリに幼羽の記事をアップしているが、通常他種のカモや同種の大群を遠巻きに観察することが多く、なかなかこうして近くで観察できることはない。羽衣は生殖羽へ移行し、
『トモエガモ♂成鳥生殖羽 19/02/11』の画像

マガモ×カルガモ♂成鳥生殖羽 19/02/20 植物園マガモ×カルガモの雑種♂とマガモ雄化♀は場合によっては似て見えることがある。この個体は嘴を除き羽衣はその典型的なものではないかと思う。背に嘴を突っ込み寝ていない限りは見誤ることは少ないだろうが、脇は波状斑と粗い
『マガモ×カルガモ♂生殖羽 19/02/20』の画像

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