カモログ

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マガモ

マガモ♂幼羽→第一回生殖羽 19/08/31 鴨川ほぼ全身が幼羽のままの個体。肩や脇に一部第一回生殖羽が出現している。ここまで来ると雌雄の識別は容易である。羽毛も細長くとがり気味で縦斑を伴った肩羽がいかにも幼鳥的である。三列もフレッシュで嘴は暗色部が残っている。足
『マガモ♂幼羽→第一回生殖羽 19/08/31』の画像

マガモ♀生殖羽 19/05/08 京都市三列含め、わかりやすく生殖羽に換羽した個体。内側大雨覆も数枚換羽済み。雛上個体の子たち。計4羽。どの個体も過眼線は後頭部まで到達し、マガモ的な印象。この段階では雌雄はわからない。片親が雑種である場合や両親種が異なる場合、雛の外
『マガモ♀生殖羽、雛 19/05/08』の画像

マガモ(コールダック)♀"雄化個体" 17/06/07 飼育個体神戸動物王国にて。この手のアヒルの品種は多数存在する。追うだけでも大変であるが、この個体は明らかにマガモよりも小さい。カモ猟などのデコイとして作り出されたアヒルの一品種"コールダック"である。一般的なペット
『マガモ(コールダック)♀"雄化個体" 17/06/07 飼育個体』の画像

マガモ♂幼羽 17/06/07 鴨川一昨年観察した♂幼羽。嘴も鈍い黄色で全身もフレッシュな幼羽である。この個体の中央尾羽は第一回生殖羽以降に見られるような反りかえりがある。やや黒っぽく、周囲の幼羽よりもさらに新しく見えることからも事故換羽したか。少なくとも外部的な
『マガモ♂幼羽 17/06/07』の画像

マガモ雛 19/04/16 京都市先日Facebookに投稿され、気になっていた雛をようやく見に行くことができた。当初から気になっていたのだが、やはり単なるマガモ雛という印象は受けなかった。特に1枚目の雛は過眼線が短く、後頭に達さず途切れている。頬線は個体によってはマガモ雛
『マガモ♀成鳥生殖羽&雛3個体 19/04/16』の画像

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