カモログ

投稿形式を変え投稿再開 またよろしくお願いします。

カモログ イメージ画像

マガモ×カルガモ

マガモ×カルガモ♂成鳥生殖羽 19/01/12 近江八幡市国民休暇村付近の内湾にアヒルとともにいた。全体的にマガモの要素が強いよくいるタイプである。この個体は目の下にトモエガモ様の縦線が出現している。この組み合わせでは出現しないことも多くある。マガモの脇にカルガモ
『マガモ×カルガモ♂成鳥生殖羽 19/01/12』の画像

マガモ×カルガモ♂成鳥生殖羽 18/12/07 神泉苑カルガモとの雑種。もう一方はアヒルなど家禽の可能性もある。この神泉苑では家禽が飼育されている上、年中マガモがいる場所でもある。京都市街地、特に堀川辺りから川端あたりにかけての水域で見かけるこの手の雑種はどうして
『マガモ×カルガモ♂成鳥生殖羽 18/12/07』の画像

マガモ×カルガモ♂成鳥生殖羽 18/10/26 二条城かなりマガモに近い羽衣をしているが、頭頂や顔の印象にカルガモを想起される特徴がみられる。脇羽は一様に波状斑ではなく、下地を褐色が覆っているような印象を受ける。これらもカルガモの影響を受けたマガモでよく見られる特
『マガモ×カルガモ♂成鳥生殖羽 18/10/26』の画像

マガモ×カルガモ♀成鳥生殖羽→非生殖羽 18/09/22 鴨川松原橋付近嘴を除いた頭部の印象はカルガモに近い。というより全体的な配色はカルガモ的である。体羽に縦斑が入ることや嘴が橙色味強く、暗色部が一様に基部に繋がらず中央で島になっていることもカルガモとは異なり、
『マガモ×カルガモ♀成鳥生殖羽→非生殖羽 18/09/22』の画像

マガモ×カルガモ♂幼羽→第一回生殖羽 18/09/22 鴨川上賀茂橋を越えたところで、明らかに雑種的なカルガモに抜かされていったため追いかけた。脇羽上2列は幼羽である。肩羽から上背も多くは幼羽。大雨覆はマガモ同様に白帯がある。嘴は嘴爪全体が黒い以外はほとんどカルガモ
『マガモ×カルガモ♂幼羽→第一回生殖羽 18/09/22』の画像

↑このページのトップヘ