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アメリカヒドリ

アメリカヒドリ♂生殖羽 20/11/07 草津市 American wigeon bleeding. 7th Nov 2020, Japan.草津では今期初認。遠いところで羽繕いを繰り返していた。腋は白く他の特徴からもアメリカヒドリで問題ないだろう。やはりヒドリガモより換羽が早く生殖羽への移行はほとんど完了して
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アメリカヒドリ♂幼羽→第一回生殖羽 19/11/29 鴨川鴨川でもコンスタントに観察できるようになったアメリカヒドリ。今季は♂成鳥に加え、♂幼鳥が越冬中である。両個体とも4キロ近く離れているが、この好条件で複数の羽衣を観察できるのは贅沢な事である。肩羽は縦斑の入った
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アメリカヒドリ♂成鳥非生殖羽→生殖羽 19/10/30 京都市市内中心地からやや離れた郊外の水路で発見した。各部に幼羽は見当たらず、雨覆も白色であるため♂成鳥と判断できる。背部に一枚非生殖羽が残っている。この個体を発見した際は遠巻きに雑種という印象を持っていた。頭
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アメリカヒドリ♀幼羽→第一回生殖羽 19/01/21 京都市市内のごく狭い水路で見つけた。他にヒドリガモが50弱ほど。市内とはいえ、町中からやや外れるためか警戒心は市内に飛来する個体にしては警戒心が若干高めに感じた。到着し、水路に堤防に着いた時から肉眼でもその銀灰色
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アメリカヒドリ♀成鳥非生殖羽 19/01/09 草津市昨日のアメリカヒドリ♂の一つ北の湖岸にいた。ヒドリガモ100弱の群れの中でも際立って灰色で、嘴基部の黒線が非常に目立って見えた。30分以上湖岸から観察していたが、基本的に常に採食中で腋や正確な雨覆、次列のパターンは確
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